熊本土産 ・ 郷土料理 : 亀井通産

 

私たちは食品総合卸会社のKAMEIです。
HOME >> 熊本よかもん >> 熊本は果実王国 そのA
2010-07-30 10:53
【太平燕高菜とんこつ味】新発売しました! 2009/08/10
三陸の海から生まれた良質の昆布〜海の薬草〜 2009/05/28
熊本県産しょうが紅茶 2008/10/30
新物 かくれんぼちりめん入荷 2010/06/14
オリジナルうどんリニューアル 2009/09/30
ベネフーズ冬ギフト【天草海だより】 2008/10/31

国産春雨でリニューアル!「太平燕レトルト」 2010/06/07
「キクイモ」で町おこし(阿蘇小国郷) 2009/08/31
お客様の声 2008/08/04


亀井通産のカタログができました

ベネフーズ

お問い合わせ
 熊本は果実王国 そのA
2007/07/18 @ 10:52

今回は、果実王国だからこだわりたい果実の加工品と呼ばれる商品のご紹介。
生産者の心が伝わる逸品をご紹介いたします。

熊本の自慢の果実【晩柑】を手作りでゼリーにしました。 香りよく、すっきりとしたさわやかゼリーを皆さんにご紹介いたします。
果汁をそのままゼリーへ・・収穫にも作り方にもそして食べ方にも全てこだわりがあります。 


絞りたてをそのまま【晩柑ジュレー】(ぜりー)に! 注文があってからの収穫・・その後も手作業で!
熊本の「よかもん」と呼ばれるにふさわしいこだわり・・
それは、川田さん一家が注文・予約の後に
晩柑を収穫に行くこと。
ちょうど良い頃合になった【晩柑】を
ちぎりにみかん畑に向かう川田さん一家。
その後、家族総出で中身をくりぬき・・
果汁を絞り・・・晩柑は、とても果汁の多いミカンの一種。
絞るとたちまち回り一面に香りが広がります。
その香りをそのままゼリーに表現したい!!
だから食べ方にもこだわります。
私も今回取材に行き晩柑ゼリーへのこだわり
・想いに心打たれました。
保存料・着色料を一切つかってない。ここにもこだわりを感じました。川田さん一家は安心にも十分気を配っています。
もちろんすべて手作り!
保存料・着色料一切使用していません。
その分賞味期限が短く感じられますが、
美味しいうちに・・香りの良いうちに・・
皆さんに食べていただきたいからこそのこだわり。
またゼリーの食感にも驚きです。
手で持ち上げるとプルプルとゼリーが動く。
こんなにキレイなゼリーを見たことがありません。
川田さん一家が声をそろえて言う
【黄色の宝石】の意味がここでわかりました。
一面に広がるみかん畑。香りが当たり一面に広がります。
こだわりの【晩柑ジュレー】はプルプル。食べるとすぐに生産者の川田さん一家の想いが伝わります。晩柑ゼリーにつきましての詳細・その他お取り寄せなどはこちらから!


その他にも、沢山の熊本の名産品・地産品・産地直送商品などを
多数取り揃えております。
熊本よかもんHPはこちら
熊本よかもん
国産春雨でリニューアル!「太平燕レトルト」   2010/06/07
「キクイモ」で町おこし(阿蘇小国郷)   2009/08/31
お客様の声   2008/08/04
福田農場ワイナリーギフト   2008/06/16
【2月】
九州食の祭典
と中国雑技団2月に
熊本グランメッセで!
   2008/02/09
【1月】
過酷な土地で育つ塩トマト
   2008/01/24
【12月】
熊本の歴史ある食べ物
とおせち
   2007/12/18
【11月-NO2】
柑橘王国熊本のみかん
   2007/11/10
【11月】
熊本自慢のシンデレラ
   2007/11/02
【10月】
食欲の秋 熊本のカライモ
   2007/10/16
【9月】
日本の四季・・・秋の気配
   2007/10/06
熊本は果実王国 そのB   2007/09/06
感動の味・・・熊本で育つジャージー牛   2007/08/04
熊本は果実王国 そのA   2007/07/18
熊本は果実王国   2007/06/26
父の日は6月17日・・・   2007/05/11
肥後六味”まぜご飯の素”好評!!   2007/05/10
太平燕ふりかけ新発売   2006/09/11
元祖!!!玉子ごはん専用昆布醤油   2006/07/04
鮮馬刺し   2006/06/05

[あなたは 1809 人目のお客様です]

2010/06/04 @ 14:05

−やっぱりお客様だ−
顧客でもない。
ユーザーでもない。
会員でもない。
クライアントでもない。
利用者でもない。
メンバーでもない。
加入者でもない。
使用者でもない。
需要者でもない。
客でもない。
お客でもない。
お客さんでもない。
やっぱりお客様だ。

目の前の仕事に没頭するあまり、目先の達成感だけを求め過ぎて道に迷うことがあります。「どうしてそれを行うのか。」
この詩集を読んでいると原点に戻って軌道修正することが出来ます。最近、読んだステキな本の詩集の1つです。


       
Copyright © 2005 KAMEI-TSUSAN Inc. All Rights Reserved